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    タグ:治療薬

    1: マー坊(東京都) [US] 2020/04/06(月) 18:35:08.39 ID:Q1xA0YPS0 BE:422186189-PLT(12015)

    新型コロナウイルスの感染が世界に広がるなか、オーストラリアの大学が4日、アタマジラミ症などの寄生虫感染症の治療薬「イベルメクチン」が、新型コロナウイルスの抑制に効果があったと発表しました。

    これは、オーストラリア南東部メルボルンのモナッシュ大学の研究チームが発表したもので、
    アタマジラミ症などに使われる抗寄生虫治療薬の「イベルメクチン」が、実験の結果、
    新型コロナウイルスの抑制に効果があったとしています。

    「1回量のイベルメクチンで新型コロナウイルスの複製を48時間以内に止めることができました」(モナッシュ大学 カイリー・ワーグスタフ博士)

    「イベルメクチン」は、2015年にノーベル医学生理学賞を受賞した大村智・北里大学
    特別栄誉教授が発見した放線菌から開発され、年間3億人の治療に使われる寄生虫による
    感染症治療薬で、オーストラリアなどですでに30年以上、使われています。

    モナッシュ大学では、今後、「イベルメクチン」の臨床試験を行い、できるだけ早期に
    新型コロナウイルスの治療薬として応用したいとしています。
    https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3948470.html

    イベルメクチンはクリアランスが極めて低く、また血中イベルメクチンの93%程度はアルブミンと結合している。
    肝臓で代謝を受けたイベルメクチンはヒドロキシル誘導体となるが、これら誘導体の水溶性は低く、ほとんど尿中排泄されない。
    このような化学的・薬理学的性質から、血中半減期はかなり長く(およそ47時間程度)、致命的な副反応はほとんど見られないために、臨床上大変有用な薬物である。

    【 【朗報】 48時間でコロナ根絶できる治療薬を発見か!!!日本人が開発した米国製の「イベルメクチン」】の続きを読む

    1: 2020/03/18(水) 21:15:56.25 ID:zXWXdb/J0● BE:886559449-PLT(22000).net
     新型コロナウイルスの治療薬として、日本で長く使われてきた急性膵炎(すいえん)の治療薬「フサン」が有望とみられることを
    東京大の研究チームが突き止め、18日に発表した。月内にも臨床研究を開始し、早期の実用化を目指す。

     人の細胞を使って実験したところ、体内に入り込んだ新型コロナウイルスが気道の細胞内に入るのを阻止する効果があった。
    細胞内に入らないとウイルスは増殖しないため、症状悪化を防ぐことができるという。
     臨床研究は国立国際医療研究センターなどと共同で実施。
    数カ月かけて患者への有効性や安全性を確認する。フサンは点滴薬なので、経口薬に比べて患者の負担は重い。
    そのため、効果を持続するために必要な投与の頻度も確認する。

    https://www.sankei.com/life/amp/200318/lif2003180048-a.html?__twitter_impression=true


    47: 2020/03/18(水) 21:25:05.08 ID:aut5ZM9p0.net
    東大って、日本が危機のときは役に立っていないイメージ
    原発とか
    お受験秀才、受験の天才、それで終わり、それでも偉いですが


    128: 2020/03/18(水) 21:50:53.52 ID:hv5pVTS+0.net
    >>1
    これ韓国が開発した治療薬だぞ
    ジャップはパクるな!

    【【速報】 日本の研究チーム、新型コロナの治療薬を発見キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!】の続きを読む

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